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とろりひとえろ

にんぎょうととろり、いしゅかん

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ゆい みっかめ

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ご苦労さん、今日は私のカワイイ豚ちゃんのお相手をして頂戴。
アナタを始めて見た時からこの子ったら発情しっぱなしなのよ?

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枷を外された雄豚は彼女に圧し掛かり、猿轡の上からベロベロと汚らしいキスをした。
それはまるで人のように舌を口内に押し込み唾液を交換するかのようだ。
唯の口から雄豚の汚らしい唾液がボタボタと滴り落ちる。

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雄豚は舌を引き抜くと、頭を彼女のスカートの中に突っ込んだ。
そして、先程まで彼女の口内を味わった舌で秘唇をベロベロと舐め上げる。
唯がどんなに暴れ、腰をそらしてもそれは追いかけ、秘密の芽をしゃぶり、
時折、膣内で暴れさせ、性交の支度を整えたのだ。

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再度乗りかかり彼女の股に割り込む。
ドリルのような先端が彼女の入り口に押し当てられる。
ブゴッフゴッ!酷い興奮状態の雄豚。

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ズル・・・・ズププっ 豚のペニスが少女の中を押し開き没入を始めた。

「ふ…んっん!!!??」

豚に犯される。信じられない。

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細長い雄豚のペニスは唯の中で暴れ、奥を激しく突き上げる。
荒い鼻息と滴り落ちる唾液が唯の顔を汚す。

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雄豚は器用に彼女を転がすと獣らしいバックで犯し始めた。

ずん ずりゅっ! ずぷぅ ぬぷっ!

湿った性交の音が響く。

そして、[プギィィイイイイイイイ!!]
狂った獣の鳴き声とともに大量の精液が膣内に放たれた。
なんども続くそれは幾度も唯の子宮口を叩いた。

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豚は大量の射精を行う。この雄豚も例外ではなく繋がったままたっぷりと唯の胎内に
その子種をブチまけた。

膣内から溢れた精液は滴り落ち、濁った水溜りができた。

良くやったわお嬢ちゃん、これでこの子とセフレになったのねぇ・・・
あと言い忘れてたけど、この子の遺伝子ちょっと改造しててね
人間と繁殖できるのよ…ステキでしょ?

「!?」

驚愕の事実に青ざめる唯

さぁ、第二ラウンドをご希望のようね?
ワタシは若い人に任せてお暇するわ…ふふふ

雄豚は先程の性交でも猛りが収まっていないのかそのペニスはビンビンと膨れ上がっていた。

SANY0690.jpg

再び始まる獣の交尾、唯ちゃんは豚さんのお嫁さんになってしまったのです。
そのうちかわいい子豚ちゃんが生まれるかもしれませんね。
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